11/30サムライニンジャフェスティバル

サムライ・ニンジャフェスティバル2025へ出展してまいりました~!
https://samurai-ninja-fes.pref.aichi.jp

東浦手づくりよろいの会の着付け体験が大人気でした!
チーム東浦の忍者や武者がとにかくカッコよくて、「一緒に写真撮って!」と声をかけられる場面も。

着付け前は緊張していた子どもたちが、甲冑を身につけた途端に表情がキリッと凛々しくなって、とても可愛いかったです!『このまま着て帰りたい』と言ってくれた子もいました。

この日だけで、いろんな武将隊や忍者隊の皆さんと交流できて、とても楽しかったです。どの方もカッコよくてドキドキしました!

お天気にも恵まれて、過ごしやすい気持ちのいい一日でした。
ミニトマトも人気で早々に売り切れでした!

11/23鳳来寺山もみじまつりへ

11月23日(日・祝)に鳳来寺山もみじまつりへ行ってきました!

朝は冷えましたが絶好の行楽日和で、現地スタッフの方に聞いたら昨年より人出が多かったようです。

ありがたいことにミニトマトは売り切れ、ラムネすくいが大人気でした😊

鳳来寺山もみじまつりHPはこちら↓
https://shinshirokankou.com/event/momiji.html

11/15乾坤院 開山550周年大遠忌が開催されました

乾坤院の開山550周年が開催され、観光協会もブースを出店させていただきました。

この日は静かな天気で良い参詣日和🌞

また県指定文化財の弁財天図 寺宝御開帳など、貴重な宝物も展示されておりました。

乾坤院HP
https://www.medias.ne.jp/~kenkonin/index.html

於大の方のページを更新しました

於大の方を紹介するPDFを更新しました。

https://higashiura-kanko.com/history/odainokata

お正月といえば!かるた大会

町内在学の小学1~4年生を対象にした「第21回東浦かるたを楽しむ会」が開催されます。
ボランティアも募集されてるようなので皆様ぜひふるってご参加ください。

昨年の様子はこちら↓(メディアスチャンネルHPへ移動します)
https://www.medias-ch.com/movie/118881/

日時令和8年1月18日(日)
会場東浦町勤労福祉会館
対象町内在学の小学1~4年生
申込み大会当日の受付時間内に受付窓口へ(事前申込不要)
受付時間・第1部(小学1~2年生) 午前9時10分~9時25分
・第2部(小学3~4年生) 午前10時20分~10時35分
費用無料
定員なし
主催東浦かるた実行委員会
後援東浦町教育委員会 ほか

於大公園ページを更新しました

「このはな彩」2026年2月15日まで実施中です。
今年のテーマは【万華鏡】
彩豊かな於大公園をお楽しみください。

https://higashiura-kanko.com/goto/odai-park

新酒から秘蔵酒の有料試飲会と蔵内見学

原田酒造さんで有料試飲会と蔵内見学が行われます!
新酒から秘蔵のお酒まで1杯100円でお試しできるそう!
ぜひ東浦町へお越しください^^!

周辺散策もぜひどうぞ↓
https://higashiura-kanko.com/course/ikuji/
生道塩を祀る神社や寺などを巡るコースです。

有料試飲会

日時:2025年12月13日(土)、14日(日) 午前11時~午後3時

蔵内見学

11時30分・13時00分・14時00分より

場所

原田酒造
愛知県知多郡東浦町生路坂下29
https://ikujii.co.jp/

注意事項

・20歳未満、お車の運転をされる方は試飲ができません。
・無料の試飲、送迎バス及び駐車場はございません。
・お車で商品を引き取りに来られるお客様は、イベント開催日をお避けください。(日曜・祝日休み)
・公共交通機関をご利用ください。
 JR東浦駅より徒歩15分。
 JR東浦駅前より東浦町運行バス「う・ら・ら」11時41分発・13時36分発、約4分『生路口』下車徒歩すぐ。

最初の於大まつりから続く傳通院との交流

 観光協会は15日の伝通院十夜法要に参列しました。まずは於大の方のお墓にお参りを済ませて伝通院さんにご挨拶。本堂での法要には70名程の檀家さんが参列、読経のあと焼香しました。そのあとで今回は能楽師清水義也さんによる「於大の方」という新作能の一部を拝見しました。能というものは作者自身が筋書きを創り、舞うものだそうです。むろん能に関する知識もなく観るのも初めてですが、観ているとついつい引き込まれるような気持になります。それと言うのも舞いながら太い声で謡うのが聞き取れて、於大の方の気持ちに引き込まれるような感じがします。     

①今回の交流では素晴らしい出会いがありました...........法要の後で「清水権之助の子孫で…..」と声かけをしててくれた方が。私が「村木砦の戦い後に八釼神社を建てたあの清水さんの?」と聞き返すとそうですとの返事。これには驚きました、まさか伝通院さんで村木砦の戦いの水野家武将の子孫の方にお会いするとは夢にも思わないことで……。少しお話すると息子さんが能楽師でこの後、能を披露するとのこと。じっくりお話はできなかったのでお名前もうろ覚えで.....翌日伝通院さんに確認しましたところ、清水義康さん、息子さんは清水義也さんと確認できました。伝通院さんの檀家さんでお墓もここにあるとのこことでした。  ……….. 素晴らしい出会いに感謝!!

②31年続く伝通院との交流...........私は観光協会と伝通院さんとの交流が、いつからどのような形で始まったのか知りませんでした。が、麻生貫主は「私は最初の於大まつりから参加させてもらっている」と言われてビックリ。帰ってから先輩に経緯について尋ねますと………….当時町の課長さんだった方が個人として伝通院さんに何度もお参りをしていた。ある時朝方に訪れた際にお寺の方から「朝早くからお尋ねだが、どちらから」と声をかけられた。そこで、於大の方の生まれた東浦町からと答えたのが縁で交流が始まったという。その後もこの課長さんが伝通院さんとの橋渡し役をされながら、交流を深めたという。

最後に、3年後の2028年は於大の方生誕500年を迎えます。世界で戦争が絶えない今日、戦のない平和の世260年を作りあげた徳川家康の母於大の方、の生誕地東浦と江戸で共に於大の方の祭典を実現しましょう。

産業まつりページを更新しました

令和7年度(第47回)東浦町産業まつり
11月8日(土)開催です。どうぞご来場ください。

https://higashiura-kanko.com/goto/sangyo-festival

うのはな館冬の企画展「かかねば 記録に残る日常と出来事」

江戸時代から昭和にかけて東浦で暮らしていた人々の生活や寺社の日常は、日記や記録などから知ることができます。

日記には、日常の出来事をはじめ個人の内面や感情が自由に綴られました。内容や形式、表現に決まりがないため、当時の生活を生々しく知ることができます。一方、日誌には個人の感情などは記されず、主に客観的な事実が綴られます。

簡潔に記された寺社運営や災害、旅の記録、また水争いなどの生活を守るために大切に守られてきた地域の記録を取り上げ、東浦の人々が残した日記や日誌を中心に、当時の日常を覗き見つつ、ちょっとした出来事を紹介します。

かかねば 記録に残る日常と出来事 チラシ

■期間
2025年10月18日(土)~2025年12月14日(日)(月曜休館) 午前9時~午後5時

■場所
東浦町郷土資料館(うのはな館)
愛知県知多郡東浦町大字石浜字桜見台18-4
入館料:無料

東浦町観光協会
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