於大まつりで戦国時代風のコスプレをして楽しみませんか?

かっこいい武将や於大の方をイメージしたコスプレで、写真撮影などを楽しむことができます!
詳しくはこちら↓
https://higashiura-kanko.com/goto/odai-festival/#medama

※コスプレ更衣室を用意したり、巡回スタッフを配置するコスプレイベントではありません。
※コスプレは於大公園内に限り可能です。
※このイベントでは、於大の方や戦国時代をイメージするコスプレのみ参加可能です。
※その他注意事項は観光協会ホームページにあるコスプレ規約をご確認ください。

観光協会では『戦国写真投稿キャンペーン』を行います!ぜひご参加ください!
詳しくはこちら↓
https://higashiura-kanko.com/goto/odai-festival/#medama

於大のみちの桜のライトアップが開催中です!

幻想的なあかりで灯された八重桜をぜひご覧ください✨
ライトアップは於大まつり翌日の21日(日)まで楽しむことができますよー!

【日時】
2024年4月1日(月)〜21日(日)18時〜21時頃まで

【場所】
東浦町 於大のみち(明徳寺川沿いの散歩道)

【関連イベント】
「夜桜と竹灯籠宵まつり」4月19日(金)18時から開催!
場所は於大のみち再会広場です。

【終了しました】於大の方ゆかりの地を巡るデジタルスタンプラリー in 東浦町

\ 好評につき期間延長!/
♪おだいちゃんグッズ等が当たる♪
デジタルスタンプラリーに参加して景品をGETしよう!

スタンプラリー実施期間

\ 好評につき期間延長!/

2023年12月1日(金)~12月28日(木)1月31日(水)

スポット

1. 緒川城址

2. 善導寺

3. 越境寺

4. 乾坤院

5. 緒川城主三代の墓所

6. 水野家四代の墓所

7. 地蔵院

訪問した数に応じて

プレゼント!

7か所全部

  • 東浦町観光みやげ品推奨品引換券(抽選)
    ※抽選にハズれた方は、「おだいちゃんラムネ」をプレゼント
  • おだいちゃんハンドタオル、缶バッジ(参加者全員配布)

4~6か所

  • おだいちゃんハンドタオル、缶バッジ(参加者全員配布)

参加方法

Step.1 アプリケーション「DeepLo」をインストール
※アプリのインストール及び使用方法については、こちらのPDF2枚目を御覧ください。

Step.2 スポットを巡る

Step.3 勤労福祉会館で訪問場所を報告

Step.4 景品の抽選を受ける 又は おだいちゃんハンドタオル等を受け取る

お問い合わせ

東浦町観光協会
知多郡東浦町大字石浜字岐路28-2
TEL 0562-83-6118

12月1日豊明市観光協会と交流

 桶狭間古戦場を持つ豊明市観光協会の運営、情報発信などを学ぶために交流研修をしました。協会の組織形態は東浦と同じで、驚いたことに役員会(理事会)は5月に1回のみ。さらに意外だったのはメイン行事の「古戦場まつり」を除く、諸々の取り組みはすべて事務局が推進している。「古戦場まつり」は行政が始めたものではなく、戦いで戦死した人たちを弔うために地元が自発的に取り組んでいたもの。この祭りの情報発信は名鉄と協力して、各駅に看板・ポスターを置くなどして地域ぐるみで取り組んでいると言う。

 つまり、地元・行政・企業が一体となって運営されています。東浦の「於大まつり」は行政主導で生まれ、今も行政が中心となり開催されています。今後は豊明市のように地元と企業にもっと働きかけることが大切なことと教えられました。それにはまず各地区の参加形態から見直したいものです。

 意見交換の後で沓掛城址を見学しました。思いのほか広くて、お濠跡もしっかり残っていました。整備された本丸跡はソメイヨシノが取り巻いており、花見のシーズンは多くの人たちでにぎわうそうです。この沓掛城は織田信長が桶狭間の戦いの一番褒美として、一番槍の服部小平太ではなく今川義元の首を取った毛利伸介でもなく、義元がどこにいるか情報をもたらした梁田(やなだ)政綱に与えたものです。

説明板
お濠の跡
本丸跡

「於大まつり」について今津会長が講演(南知多伝統文化祭)

11月19日第1回南知多伝統文化祭において、東浦町観光協会の今津会長が「於大まつり」の経緯について講演しました。

この祭りは岩屋公民館、岩屋寺境内などにおいて、
南知多の伝統が蘇る山車曳き体験、からくり人形の実演。
半田市、碧南市、東浦町との文化交流や、お祭りマルシェもありました。

講演はあらまし以下のことについてお話ししました。

①於大祭り開催以前の取り組み

筏渡し、ミスコンテスト、ファッションショー、バーベキュー大会などを行ってきた。

②誕生秘話

  • 鳳来町の長篠合戦ノボリ祭りの時代行列に、東浦町長が参加したことから東浦でもこのような祭りをということで始まったのが「於大まつり」。
  • 10年過ぎたころから商工会の協力で、手作り鎧の武将隊が行列に参加。今ではすべて手作り鎧を着用して行列に参加している。

③祭りの経過とこれから

  • ふるさと創生事業の一環として、八重桜を植えて整備された「於大のみち」は東海地方で随一の八重桜並木になった。
  • 八重桜の成長により行列が枝に触れるとか、お客さんの見学する場所がなくなるといった問題点もあり、コースの見直しが必要になってきた。
  • 町を代表する祭りとするために、よりみなさんの関心を高めなくてはいけない。

他には『東浦町手作り鎧の会』による鎧の着付け体験も行い、とても好評でした。

チラシ

中日新聞Web
https://www.chunichi.co.jp/article/809629

受け継がれた伝統の美「屋形(ヤカタ)展」

 東浦町郷土資料館では令和5年10月21日~12月3日の間、見出しの秋の企画展が開催されています。知多半島各地の祭礼は山車が中心ですが、東浦町は掛馬が中心で「オマント」と呼ばれています。その中でも山車の小型版ともいえる「屋形」が祭りを華やかにしています。

 今回はその屋形を中心に祭りの馬具などを一堂に展示しています。装飾が施された屋形には何が乗せられているのか? また、初めから今のような形だったのか…など分かり易く説明しています。つい最近下切地区の屋形が、国の補助金を活用して破損や装飾の剥がれを修復して、本来の姿を取り戻しました。

東浦の伝統の美である美しい「屋形」を今一度ご覧になってください。分かり易く解説した美しいパンフットもいただけます。ぜひ、この機会に足を運んでみてください。地元東浦の伝統を見直すこと間違いありません。

 

10月28日ブラアイチ in 東浦【終了しました】

明徳寺川を巡る歴史歩きイベントが開催されます。
どうぞご参加ください。

詳細やお申込み方法はこちら↓

ブラアイチHP(東浦町役場)

日時:2023年10月28日(土曜日)
午前10時から午後4時まで
※受付時間は10:00~12:30まで
※小雨決行

ブラアイチWebサイト

画像をクリックするとブラアイチのHPへ移動します

ブラアイチin東浦のチラシ<表>
ブラアイチin東浦のチラシ<裏>

町の魅力を再発見しよう!~家康を支えた母「於大の方」ゆかりの地を巡る~

NHK大河ドラマ「どうする家康」の主人公徳川家康、その家康の生母「於大の方」と水野家の緒川城址をはじめ、ゆかりの史跡をご案内します。

開催日

令和5年4月22日(土)午前9時20分 ~
(1時間半~2時間程度)

コース

東浦町役場→緒川城址→善導寺→越境寺→緒川城主三代の墓→東浦町役場

概要

  • 主催:東浦町観光協会
  • 協力:東浦ふるさとガイド協会
  • 集合場所:東浦町役場正面玄関
  • 定員:25名(先着順) 
  • 参加費:200円(ボランティア保険代・資料代など)※当日徴収します。
  • 申込:令和5年4月5日(水)~4月19日(水)
  • その他
    飲み物などは各自でご持参ください。
    小学3年生以下は保護者同伴。
    事故はボランティア保険内で対処し、他は自己責任です。
    マスク着用、集合時検温を実施します。
    ※小雨決行(判断に迷うような場合は問い合わせ先へ電話でお尋ねください。)

お問い合わせ

東浦町観光協会 (勤労福祉会館内 商工振興課)
TEL:0562-83-6118
FAX:0562-83-6117
住 所:東浦町大字石浜字岐路28-2

にっぽん城まつりに参加

 東浦町観光協会は、愛知国際展示場で18日~19日に開催されている「日本城まつり」に、愛知お城観光推進協議会の一員として参加。村木砦印、緒川城址印の販売やまじかに迫った於大まつりのPR活動をしました。岐阜や静岡、三重だけでなく、岡山、島原、国境の対馬からも出展していました。

ステージでは小和田哲男氏の対談や、春風亭昇太氏のトークもありとても広い会場が人人で埋め尽くされていました。観光協会として最近力を入れているのはSNSです、今回もスマホでフォローしてもらうと於大ちゃんのミニタオルをプレゼントしました。

また、16日にご講演いただいた小和田先生がブースに来てくれましたので、チャンスを逃さず記念撮影に応じてもらいました。

3年ぶりに文化財防火訓練

 1月22日郷土資料館に於いて、文化財防火訓練が行われました。この訓練は、界最古の木造建造物である法隆寺の金堂が炎上し壁画が焼損しました。このことを受けて昭和30年に1月26日を文化財防火デーと定めたことによるものです。文化財を守ると共に全国的に文化財防火運動を展開し、国民一般の文化財愛護に関する意識の高揚を図っています。

 訓練は消火器の取り扱い・消火栓の取り扱い、そして実際に放水を体験しました。訓練後には質疑も行うなどして、実際に火災に立ち向かう時にはまず消防に通報する。火の勢いが人の背丈以上の場合は逃げる…...これらのことを再確認しました。最後に神谷町長はいざという時には、思うように行動できないものです、そのためにも訓練が大切ですと締めくくりました。

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